[本]:「工房 きゃら」が採り上げられた本の内、2種類

お世話になっているイチマサさんより「「工房 きゃら」和風ミニチュア細工展 in 浜岡 10月25日までに行った時に、会場内の休憩コーナーに「工房 きゃら」(ミニチュア・クラフト作家、小泉夫妻)が記事や写真で採り上げられた本(掲載箇所にポストイット付きとか)が多数置いてあったのを数点控えて来たので、cyaboの本棚で紹介して!」のメールが入ったのでe-hon検索した情報で記事にしました。



[本]:しずおか今どきオーダーメイド / 静岡新聞社(著)
[要旨]より:
この本では、暮らしまわりのいろいろな“今どきのオーダーメイド”を紹介します。

出版社:静岡新聞社 初版:2008年3月



(注)この本は「絶版につきご注文できません。」のe-honコメント付きですので参考として記載です。

[本]:人生の楽園 / テレビ朝日「人生の楽園」(編)
テレビ朝日の「人生の楽園」という番組で採り上げられた人達の生き様を放送期間で区切って単行本化したものと思われます。
紹介されているページの目次タイトル「第5章 “好き”を仕事に変えて(『夫婦工房懐かしきミニチュア世界』―静岡県静岡市/小泉さんご夫婦;」まで分りました。

出版社:アーティストハウスパブリッシャーズ 初版:2006年4月



「デアゴスティーニ社の”和風ドールズ・ハウス(パーツ付きクラフトマガジン)”の22号や31号にも掲載された」とのことだが、古いので検索に出なかったです。

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[本]:静岡女性のための風水 / 高木桂蔵(著)


静岡の女性は美しい。風水の教えを知って、もっと幸せになりましょう。恋愛、結婚、職場、親子、嫁姑、家相、厄年…。女性の暮らしに、やさしい風水アドバイス!行くだけでハッピーになる、県内寺社25カ所の紹介も。

[本]:静岡女性のための風水 / 高木桂蔵(著)

出版社:静岡新聞社 初版:2008年3月

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[本]:天竜川百話 / 静岡新聞社


[要旨]より:
天竜川にまつわる歴史、自然、伝統、文化がギュッと詰まって全100話。かつて天竜川を往来していた「帆かけ舟」、昭和30年ごろの水窪の別れのあいさつ「バイネー」、夜を徹して舞う「西浦田楽」、子どもたちが施餓鬼旗を集めて回る「オンベーコンベー」などなど。静岡新聞の地方版「浜松圏ワイド」で連載。

[本]:天竜川百話 / 静岡新聞社

出版社:静岡新聞社 初版:2007年7月

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[本]:サイ&スーのしずおかふしぎ探検 静岡かがく特捜隊 / 静岡新聞社(編)


「こどもかがく新聞」(静岡新聞)に寄せられた、みんなの「なんで?」に答えます。新聞協会賞受賞。

サイ&スーのしずおかふしぎ探検 静岡かがく特捜隊

出版社:静岡新聞社 初版:2007年12月

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[本]:それでもぼくは走り続ける / 永井恒(著)


ろうあ者ランナーとして走り続ける筆者の情熱とは。
自ら働きかける積極性とひたむきな努力で切り拓いてきた人生の軌跡。

「ぼくたちのことを正しく理解してもらいたい。
障害者に対する偏見やいじめを少しでもなくしたい」。
心のバリアフリーの実現に向け、ぼくは、体力の続く限りいつまでも走り続けたいと思っています。

それでもぼくは走り続ける

出版社:静岡新聞社 初版:2007年8月

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[本]:浅羽の方言かるた と 子どもたち / 新袋井フォーラム


「浅羽の方言でカルタを作ろう」主人公は小学校の子どもたち。
先生、まちのお年寄り、新袋井フォーラムや方言保存の会のメンバーが、地域ぐるみで学びあい、与え合った「かるた作り」を通して まちづくり、ひとづくりに挑戦した記録。

浅羽の方言かるた と 子どもたち

e-honデータでは『浅羽の方言かるたと子どもたち』編集委員会(編)であるが
静岡新聞広告には「新袋井フォーラム 発行」/ 発売元:静岡新聞社と表現していたので「自費出版」かも。

初版:2007年9月

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[本]:東海地震、生き残るために / 静岡新聞社(編)

市民との医療連携を検証
 発生が予想される東海地震。外部からの支援が期待できない発生直後24時間の災害医療に焦点を当て、市民による自助共助やトリアージ(治療優先順序の選別)の重要性などを説いている。
 日本救急医学会中部地方会が昨年、浜松市内で「東海地震における市民との医療連携を再検証する」をテーマにした意見交換会に参加した浜松医大の青木教授や安田・県立総合病院副院長、岡田・聖隷三方原病院救命救急センター長らが執筆し、倒壊家屋などに長時間圧迫された際の「クラッシュ症候群」の危険性や、災害医療訓練を通じた市民との連携の必要性を指摘している。

東海地震、生き残るために

出版社:静岡新聞社 初版:2007年7月

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[本]:静岡県の雑学「知泉」的しずおか / 杉村喜光(著)


ご当地検定の“裏参考書”に名乗り?静岡県ゆかりのあんな話こんな話ネットの雑学王「知泉」が大奮発。
おもしろ静岡。全項目イラスト付き。

静岡県の雑学「知泉」的しずおか

出版社:静岡新聞社 初版:2007年6月

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[本]:駿府の大御所 徳川家康 / 小和田哲男(著)


大御所家康駿府入城から400年。生涯の半分以上を静岡県で過ごした“静岡人”家康の素顔に迫る。

駿府の大御所 徳川家康

出版社:静岡新聞社 初版:2007年4月

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[本]:えーら しぞーか 静岡方言誌 / 富山 昭(著)

静岡県は方言の宝庫、1226語を収録。
静岡方言を徹底的に拾い上げ、ユニークなジャンルに分けて新考察。
思わず微笑んでしまう使用例の数々で、方言の持つ面白味や豊かな味わいを伝える。

えーら しぞーか 静岡方言誌

出版社:静岡新聞社 初版:2007年4月

関連本:[本]:傑作しぞーか弁 / 静岡新聞社

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